「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」というDETH NOTOは危険なコミックなのか?

DETH NOTE(デスノート).。すでに少年ジャンプでの連載は終了 しているにもかかわらず、映画化されたことでかえって人気が高まっている。 今後映画後編の公開や、テレビアニメ化、ゲーム化も予定されており、まだまだ人気は衰えそうにない。

ストーリーの要は、「DETH NOTE(デスノート)に名前を書かれた 人間は死ぬ」という一言に尽きる。 死神リュークが落としたDETH NOTE(デスノート)を手に入れた、 日本の高校生・夜神月(やがみ ライト)。自分の行為を正義と信じる月は、 犯罪者のいない理想の新世界の神になることを誓う。 月は、世界中の犯罪者の名を次々とDETH NOTE(デスノート)に書き込んでいき、 やがてその存在に気付いた大衆は、殺し屋=Killer の意味から「キラ(KIRA)」 と呼び始めるようになる。

一方、キラの存在を察したICPOは、手がけた事件は必ず解決に導くとされる 「L(エル)」と呼ばれる謎の探偵にキラ事件の調査を依頼。 Lは、全世界の警察を 掌握できる唯一の存在であり、その本名はおろか、居場所も顔も一切謎に 包まれている。

キラを「悪」と考えるLは、綿密な方法で「キラが日本の関東にいること」を証明し、 日本に捜査本部を設けキラに挑む。こうして二人は、お互いの正体を暴く為に、 それぞれの正義を掲げて対立することになる。

大場 つぐみ

DEATH NOTE (3)

DEATH NOTE (3)

DEATH NOTE (3)

人気ランキング : 1219位
定価 : ¥ 410
販売元 : 集英社
発売日 : 2004-09-03
価格 : ¥ 410
納期 : 通常24時間以内に発送
面白いのだが、完璧に肌に合うというわけではない

ライトとLが接触する巻です。
接触し、共に入学式に出席したり、テニスしたりします。

キャンパスライフを共にする友人を装いながら、互いの腹の中を探り合うのはどんな気分でしょうか。

両者の駆け引きが面白いし、第二のキラが登場するなど、新しい要素も含みさらに面白くなっていく予感がします。

だが、読み終わることには結構疲れてます。もういいや、って気分になります。
きっと僕のような人間はワンピースあたりを読んでいればいいんじゃないでしょうか。

誰かキラを止めてくれ。

この物語の主人公は、ライトであってライトでないようなもの。
実はLがいるからこそ、この物語は成り立つ。
いい感じです、竜崎…流河…L。

L らぶ

いや〜・・主人公がどんどんきらいになっていくマンガって珍しいですよね。
でもLが居るから大丈夫なんス。Lステキ。
その目の下のクマも。超甘党でも太らない(頭使ってるから)所も。
あ〜竜崎・・流河・・・お前の本当の名前は何じゃい!
いつかわかるのかな〜。わかんなかったらそれはそれでショックだな〜。
ファンとして。
本名がわからないキャラが出るマンガも珍しいかもしれませんね。
色んな要素が魅力的!続きが早く知りたい・・・・!!
楽しいです。最高ッス!!
Lはねぇ、いつも言葉遣いが丁寧な所も素敵なんですよねっ!(もういい)

面白いです

今にも終わりそうなのに・・・
って感じませんか?
でも、凄いですね!
そ、そうなるか・・・?って驚きの連発!
月の思考力も倍増してます!

超面白い!

発売日に絶対買い続けます

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