DETH NOTE(デスノート).。すでに少年ジャンプでの連載は終了
しているにもかかわらず、映画化されたことでかえって人気が高まっている。
今後映画後編の公開や、テレビアニメ化、ゲーム化も予定されており、まだまだ人気は衰えそうにない。
ストーリーの要は、「DETH NOTE(デスノート)に名前を書かれた
人間は死ぬ」という一言に尽きる。
死神リュークが落としたDETH NOTE(デスノート)を手に入れた、
日本の高校生・夜神月(やがみ ライト)。自分の行為を正義と信じる月は、
犯罪者のいない理想の新世界の神になることを誓う。
月は、世界中の犯罪者の名を次々とDETH NOTE(デスノート)に書き込んでいき、
やがてその存在に気付いた大衆は、殺し屋=Killer の意味から「キラ(KIRA)」
と呼び始めるようになる。
一方、キラの存在を察したICPOは、手がけた事件は必ず解決に導くとされる
「L(エル)」と呼ばれる謎の探偵にキラ事件の調査を依頼。 Lは、全世界の警察を
掌握できる唯一の存在であり、その本名はおろか、居場所も顔も一切謎に
包まれている。
キラを「悪」と考えるLは、綿密な方法で「キラが日本の関東にいること」を証明し、
日本に捜査本部を設けキラに挑む。こうして二人は、お互いの正体を暴く為に、
それぞれの正義を掲げて対立することになる。
DEATH BOX
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想像を超えました |
想像以上の品々で、かなり感激しました。
画集は、やはり細かな仕事ぶりを見せ付けられました。
ステッカーや、原画、ジオラマ等も!
なによりびっくりしたのはスカルオブジェです。
これはすごいです。眼窩の中にまたスカルが…!!
360°みても、丁寧な造りになっています。何個も欲しい位です。
出来たらニアがもってるソフビもついてたらな?。(希望)
でもとても満足してます!宝物デスよ!
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新世界の神ならぬ、漫画界の神業。 |
素晴らしいの一言です。
画集の内容は、もちろんDEATH NOTEのイラストを中心に小畑先生が以前描いておられたヒカ碁やあやつり左近、オリジナルや義経記など、最近のお仕事の作品まで収録されており、見たことがないイラストの他に、一度は見たことがある作品でも、改めてB4サイズで見るとまた雰囲気が違い、新鮮に思い1点1点に目が奪われます。イラストによって刷られている紙も様々で、大変こだわられた画集だと思います。普通のイラスト集ではこんな紙までこだわることは、そうそうないだろうと思います。そのため、結構な価格になったと思いますが、まぁ仕方がないかなと。小畑先生のインタビューを交えた作画過程などは、イラストを描く者にとって一参考になり、画集のみだったら、価格相応な装飾に、内容、完成度だと私は満足に思います。
スカルオブジェは思っていたより大きく、そしてずっしりと重いことに驚きました。これが一番高いかな・・と(笑)
ジオラマは…正直あまり興味がなかったのですが、見た感じでは結構大きいです(思っていたより)作りはまぁ…フィギュアなるものこれが限界かなという感じですね。
原画レプリカも、特にカラー原稿はホントに綺麗で額に飾りたいぐらいです。
眼球ペンダントは、残念ながら私の元に届いたBOXの中には入っておりませんでした。「乱丁、落丁、不足等ありましたら・・・」と書いた説明文が入っておりましたので、後日連絡したいと思いますが、他にもBOXを購入された方、まずは全アイテムがあるか確認をお勧めします(汗)
また、単品での「blanc et noir」も表紙が違うので、ファンにとっては気になるところですね。
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超美麗 |
今日いきなり届いたので、驚きましたが嬉しかったです!!
全体的にこだわった豪華な装丁になっていて言葉が出ないくらい素敵です!!
見たことのあるイラストは勿論読んだことのない話のイラストまで
お腹いっぱい楽しめます!
また、小畑先生へのインタビューや、一枚一枚に添えられたコメントも
見ごたえは充分です。
スカルオブジェやペンダントも重厚な造りで満足。
複製原画レプリカもじっくり楽しませて頂きました。
・・・しかし正直な所、ジオラマはいらなかったかな・・・。
あくまで個人的な感想ですが・・・。
一つだけ難点を言うなら、ちょっと指紋が付きやすい素材で出来ているのでそこだけは不便かな・・・と。雰囲気は充分なんですが・・・。
それを差し引いても大満足なので評価は★5つ。

