「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」というDETH NOTOは危険なコミックなのか?

DETH NOTE(デスノート).。すでに少年ジャンプでの連載は終了 しているにもかかわらず、映画化されたことでかえって人気が高まっている。 今後映画後編の公開や、テレビアニメ化、ゲーム化も予定されており、まだまだ人気は衰えそうにない。

ストーリーの要は、「DETH NOTE(デスノート)に名前を書かれた 人間は死ぬ」という一言に尽きる。 死神リュークが落としたDETH NOTE(デスノート)を手に入れた、 日本の高校生・夜神月(やがみ ライト)。自分の行為を正義と信じる月は、 犯罪者のいない理想の新世界の神になることを誓う。 月は、世界中の犯罪者の名を次々とDETH NOTE(デスノート)に書き込んでいき、 やがてその存在に気付いた大衆は、殺し屋=Killer の意味から「キラ(KIRA)」 と呼び始めるようになる。

一方、キラの存在を察したICPOは、手がけた事件は必ず解決に導くとされる 「L(エル)」と呼ばれる謎の探偵にキラ事件の調査を依頼。 Lは、全世界の警察を 掌握できる唯一の存在であり、その本名はおろか、居場所も顔も一切謎に 包まれている。

キラを「悪」と考えるLは、綿密な方法で「キラが日本の関東にいること」を証明し、 日本に捜査本部を設けキラに挑む。こうして二人は、お互いの正体を暴く為に、 それぞれの正義を掲げて対立することになる。

大場 つぐみ

DEATH NOTE 集英社コミックカレンダー2006

DEATH NOTE 集英社コミックカレンダー2006

DEATH NOTE 集英社コミックカレンダー2006

人気ランキング : 114854位
定価 : ¥ 1,600
販売元 : 集英社
発売日 : 2005-10-07
価格 :
納期 :
小畑さんの絵はさすがにすばらしい。

2ヶ月で一枚、合計で6枚入っている。
小畑さんの絵はさすが、とてもすばらしいです。
メロニアの絵など、かなり最近のものもあります。
しかし、それのすべてが本誌で掲載されているもので、
カレンダーのために書き下ろし、というものはひとつもありません。
絵はそのため新鮮感はありませんでした。しかし、
とても上手なのでまぁよいです。
あと、日付が見づらいです。数字が縦にならんでいて。
なのでまぁまぁ、の☆3つ。

デスノート

10月まではいぃと思います。でも十一・十二月のメロニアの絵がちょっとちがうような…。私はコミックス派だからそう見えるのかもしれませんが…二アの髪型とかメロ二アの顔とかが微妙に違う気がします;でも他のつきはLとかかっこよくてデスノファンは買うべきですね!

最高です!!

コミックス派なので、見たことが無かった美麗フルカラーイラストに大感動しました!一枚一枚が素晴らしく、価格が安く感じました。大好きなニアとメロのイラストが嬉しいです!!買ってよかったです。

きれい!

 コミック派なので、見たことなかった絵を含む 表紙込7枚のカラーにはすごく満足しました。大好きなL竜崎、青空ナオミさんらが、大きなサイズのカラーで1年中楽しめるなんてとっても嬉しいです。11・12月の絵にはメロニアもいますo(*^▽^*)o
いつまでも大切にしておきたい、紙質もツヤツヤきれいで豪華なカレンダー。今回初めてコミックカレンダーを買い、感激したので星五つです。

やっぱり綺麗です

書き下ろしはないので新たな感動はないですが(笑)
大判で見ると迫力があります。
コミックス派の方にとっては、見たことのないカラーも
何点か入っているかも…。
私は本誌を購読しているので、すべて見たことがあるため
★は4つにしました。

『DETH NOTE(デスノート)。そのルール。』はAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。
Copyright 2005 DETH NOTE(デスノート)。そのルール。 All rights reserved.