「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」というDETH NOTOは危険なコミックなのか?

DETH NOTE(デスノート).。すでに少年ジャンプでの連載は終了 しているにもかかわらず、映画化されたことでかえって人気が高まっている。 今後映画後編の公開や、テレビアニメ化、ゲーム化も予定されており、まだまだ人気は衰えそうにない。

ストーリーの要は、「DETH NOTE(デスノート)に名前を書かれた 人間は死ぬ」という一言に尽きる。 死神リュークが落としたDETH NOTE(デスノート)を手に入れた、 日本の高校生・夜神月(やがみ ライト)。自分の行為を正義と信じる月は、 犯罪者のいない理想の新世界の神になることを誓う。 月は、世界中の犯罪者の名を次々とDETH NOTE(デスノート)に書き込んでいき、 やがてその存在に気付いた大衆は、殺し屋=Killer の意味から「キラ(KIRA)」 と呼び始めるようになる。

一方、キラの存在を察したICPOは、手がけた事件は必ず解決に導くとされる 「L(エル)」と呼ばれる謎の探偵にキラ事件の調査を依頼。 Lは、全世界の警察を 掌握できる唯一の存在であり、その本名はおろか、居場所も顔も一切謎に 包まれている。

キラを「悪」と考えるLは、綿密な方法で「キラが日本の関東にいること」を証明し、 日本に捜査本部を設けキラに挑む。こうして二人は、お互いの正体を暴く為に、 それぞれの正義を掲げて対立することになる。

露木 凡ケン

地上最速青春卓球少年ぷーやん 2 (2)

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販売元 : 集英社
発売日 : 2005-01-05
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打ち切り漫画

もう本当に、どうしようもない漫画です。
読むのが辛くなってくるほど、くだらないです。
もはやこれは漫画ではなく、絵の描いてある紙切れの束です。
作者の霧木氏は、93年にデビューし、その後10年間の下積みを経て、
この漫画の連載に至ったそうなんですが・・・。
いったい何のための下積みだったのでしょうか。

ついにでた!最終巻

ついにぷーやんの最終巻が出ました。
今回の見所はなんと言ってもスクリーントーンの
見事な使い方に尽きるといっても過言ではないでしょう。
どうしたらこんな漫画が描けるのかといつも悩まされます。
ほかにも指が消える魔球などこねたが満載です。
あいかわらず名前を間違えられているのはご愛嬌、ね「霧木」先生?

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